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文化を語る(18)

兼村:豊見城といえばスキューバダイビングが有名ですよね。


丸谷:それは海津です内陸ですが、豊見城は丸飲みの文化で有名です。


兼村:丸飲みにするんですか?


丸谷:はい、豊見城市民は1回の食事でヤギ8頭を丸飲みにします。


兼村:そんなに飲むんですか、大食いでもあるんですね。


丸谷:はい、マングースなら48はいけますよ、ベジタリアンなんですけどね。



兼村:そういうベジタリアンもいるんですね。


丸谷:はい、そういうベジタリアンの街なんです。


兼村:でも、それだと食費もかかりますよね、娘さんには仕送りでもされてるんですか?


丸谷:はい、でもうちは妻と共稼ぎなんで、そんな苦にはならないです。


兼村:なるほど、船橋は共稼ぎの街ですからね。

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2014-03-01 :

文化を語る(19)

兼村:丸谷さんには働き者の奥様がいて羨ましいです。


丸谷:妻の方が稼ぎますからね、平日は京都の職場に日帰りで通ってます。


兼村:え〜それは大変ですね、どういうお仕事されてるんです?もしかして芸妓さんとか?


丸谷:いえ、ごま油をなめる仕事だと聞いてます。



兼村:そういう仕事もあるんですね。


丸谷:はい、旧首都のプライドってやつです。


兼村:プライドですか、でも京都といえばやっぱり芸妓さんや舞妓さんなど女性が憧れる文化が有名ですよね。


丸谷:あ〜あの方達はみんなカラクリ人形なんですよ。


兼村:えっ、そうなんですか、日本の技術ってスゴイんですね。


丸谷:はい、舞妓さんは定期購読で毎週届くパーツを組み立てると完成します。


兼村:なるほど、最近はそういうの多いですからね。

2014-03-08 :

文化を語る(20)

兼村:でもあれだけのものだから、お値段も相当するんでしょうね?


丸谷:はい、創刊号は8円なんですが、次号から倍々ゲームで上がっていくんです、最終号は1024円です。


兼村:8つのパーツで出来るんですね、もっと複雑かと思ってました、芸妓さんも定期購読ですか?


丸谷:いえ、芸妓さんは通販サイトのインダスで即日届きます、評価は2です。


兼村:インダスは何でも揃ってますからね、ところで京都には他に変わった文化はないんですか?


丸谷:そうですね〜、市内ではないですが木津川が濁らない街と呼ばれてます。


兼村:聞いたことないですね、濁らないとは、どういうことですか?



丸谷:木津川市民は言葉が濁らないんですよ、バグダッドはハクタットです。


兼村:なるほど、では木津川市民にとっては、きづがわではないんですね。


丸谷:はい、きつかわです、若い人ではきっかわという人も多いですよ。


兼村:なるほど、そうやって新しい言葉が生まれるんですね。

2014-03-15 :

文化を語る(21)

兼村:そういえば木津川には難癖を付ける方が多いと聞いたことがあるんですが、それは本当ですか?


丸谷:はい、発音が似ているからと静岡の菊川も「我が領土だ」と主張される方が特に多いです。


兼村:そういう領土問題があるんですね。


丸谷:はい、正確には「わかりょうとた」ですけどね。


兼村:そうでしたか、菊川といえばバイク事故の死亡率が高いという不名誉なことで有名ですが何か原因があるんですかね?


丸谷:因果関係があるかはわからないですが、菊川で使われるヘルメットの材質がベルギーワッフルなんですよ。


兼村:そうなんですか、因果関係があるかはわからないですが材質を見直した方がいいと思うのは素人判断ですかね?



丸谷:因果関係があるかはわからないですが、それは私も賛成です、でもしょうがないんですよ、菊川はベルギーワッフルとFRP強化プラスチックの街ですからね、因果関係があるかはわからないですが


兼村:そうでしたね、因果関係があるかはわからないですが、因果関係があるとするなら、因果関係があるんでしょうね。


丸谷:はい、あるとするならあるんですよ、因果関係が、でも亡くなられた方には栃木の那須塩原で第二の人生がありますからね。


兼村:なるほど、すべては因果関係なんですね。

2014-03-22 :

文化を語る(22)

兼村:でも、亡くなられたのに第二の人生ってどういうことです?


丸谷:那須塩原はアンデッドの街なんですよ、ネクロマンサーの矢板市民が操っているという説もあります。


兼村:そうなんですか、那須塩原にはそういう方が多いんですか?


丸谷:みんなです、神奈川の相模原では、毎月シルバー餅吸い大会が行われてるんですが、そこから那須塩原にいかれる方も多いんですよ。


兼村:そういう催し物があるんですね、何か意図があるんですかね?


丸谷:意図はわかりませんが、将来的に相模原を若者の街にすることが市の方針なんですよ、年金も餅で支給されてます。


兼村:そうでしたか、ところで那須塩原の方はゾンビなんですか?



丸谷:はい、ビーゾンです、あとラーミイもいますね。


兼村:それはちょっと怖いですね、でも実際のところ、そんなオカルト的なものって本当に実在するんですかね?


丸谷:見える人には見えるみたいですよ、兼村さんは霊感はお持ちですか?


兼村:私はまったくないんですよ、ちょっと見てみたい気もするんですけどね。

2014-03-29 :

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兼村

Author:兼村
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